桃太郎の一文字目を変えてイロイロな太郎を作ってみる会

今回は、誰でも知っている有名な昔話の『桃太郎』
最初の一文字目を変えて、イロイロな太郎を作ってみました。

それぞれの太郎には、それぞれの物語があります。
みなさんの中でも、想像して考えてみてください。

それでは、はじまりはじまり。

 

いもたろう
→芋から生まれた芋太郎。焼酎の銘柄っぽい。

うもたろう
→羽毛が大好きうもたろう。キジがいつもビクビクしています。

えもたろう
→超エモい〜!えもたろう。

おもたろう
→ずっしりしてます。川底をころころ、ころころ転がってきました。

かもたろう
→すぐに騙されてしまいます。犬、猿、キジに、きびだんごを騙し取られました。

きもたろう
→完全にイジメですね。

こもたろう
→声がこもって聞こえません。

しもたろう
→下ネタ大好き。しもたろう。

すもたろう
→鬼ヶ島の時もすごかったけど、ふだんの素も太郎してるよね(犬は語る)

せもたろう
→背もたれへのこだわりは、他の追随を許さない。

つもたろう
→引きがとにかくスゴイ。

なもたろう
→性もたろう。名もたろう。たろう たろうと申します。

にもたろう
→大きな桃から、カクレクマノミが!

ぬもたろう
→なんだかちょっと、ヌルっとしてそうです。

のもたろう
→鬼ヶ島ではなく、渡米して、大リーグで活躍。
おじいさんとおばあさんに豊かな生活をもたらしました。

はもたろう
→老舗の小料理屋。鱧が絶品なんです。

ひもたろう
→毎日、家でゴロゴロして、おじいさんとおばあさんに養われましたとさ。

ほもたろう
→鬼ヶ島で鬼を見て興奮を抑えられません。

めもたろう
→とにかくなんでもメモります。ペンは剣よりなんとやら。

じもたろう
→昔は地元でぶいぶい言わせてたんだけどねー

でもたろう
→言い訳ばっかり

どもたろう
→あせるとついつい、どもってしまいます

ぴもたろう
→PPAP

苗字にありがちなエピソード(苗字あるある)を考える会

今回は、苗字をテーマに
ありがちなエピソード(苗字あるある)を考えてみました。

一部を除いて、比較的多い苗字で考えています。
(苗字ランキング500位)

みなさんの、身の回りや思い出のなかにも
苗字あるあるは存在していると思います。

ぜひ、思い出してプッ!となっていただけたら幸いです。

 

相内、愛内
→だいたい出席番号が1番

石井
→上から読んでも下から読んでも

内山
→うちやまくーん(ふくよかなイメージ)

えなり
→かずき

江口
→エロではありません

鎌田
→田の読み方が、『た』なのか『だ』なのかでモメる

加藤
→だいたい加トちゃんって呼ばれる

小林
→○○コバって呼ばれる

佐藤、鈴木
→多いので、だいたい下の名前で呼ばれる

田口
→四角がいっぱい

拝原
→横棒何本だっけ

米田、米山、米川、米野 ほか 米がつく苗字
→あだ名がだいたい『よねちゃん』

山下
→似てなくてもヤマピーと呼ばれる

山崎
→ザキヤマと呼ばれてちょっとイヤな人もいる

藁谷
→出席番号がだいたい1番最後

麻生
→あそうなのかあさおなのか

さい藤
→難しいほうのサイトウさん?

渡なべ
→どのナベかな?

たか橋 など高のつく名字
→ハシゴみたいな『髙』は、髙島屋の『髙』

臼井
→臼の書き順を聞かれるが本人もよくわからない

山田
→座布団があると運ばされる

あべ
→漢字が間違えられる事が多い

桐生
→きりゅうじゃなくて、きりうの場合があります

仲村渠、具志堅、玉城
→沖縄出身?と聞かれる

高田
→声の高いあの社長を思い出してしまう

服部
→君づけで呼ばれていると、ニンニンと思ってしまう

望月
→もっちゃん

松村
→まっちゃん

荻原、萩原
→おぎとはぎで全然違う。おぎやはぎでもない。

小西
→今だに、こにしですけどって言ってくる人がいる

角田
→かくたとつのだでは全然違う


→たーにーって伸ばされちゃう

梅田、梅内 ほか 梅がつく苗字
→うめちゃん

滝沢、滝田、滝口 ほか 滝がつく苗字
→タッキー

金子
→ネコちゃんって呼ばれる

志村
→うしろー!

『○みだな』の○に入る文字と解釈を考える会

このシリーズ、なんだかおもしろくなってきて
すっかりハマってしまいました…

それにしても、日本語っておもしろいですね。

今回のお題は、『○みだな』です。

ツッコミのコメントは、ぜひみなさんも
考えてもらったりして
楽しんでいただけたら幸いです。

うみだな
→たしかに海ですね

みみだな
→これはみみだね

 

 

えみだな
→あの人、あんな顔ですが笑っているんですよ

かみだな
→マジ神なんだけど

きみだな
→それはたしかにキミだね

しみだな
→あらやだここにもシミが

すみだな
→墨田区にすんでるからあだ名はすみだな

たみかな
→民だな、ワシは武士じゃ

ちみだな
→なんだチミは!

 

 

くみだな
→えーと、、、たしか、くみ、、くみだ!

けみだな
→CHEMISTRYファン

なみだな
→あぁ。いい波だ。

のみだな
→今日も呑みだね。

 

 

せみだな
→あぶらかな、みんみんかな

むみだな
→味つけ忘れてない?

やみだな
→おまえヤミ深いな

よみだな
→スゴイ読みだな

ぐみだな
→キャンディかと思ったらグミだった

びみだな
→美味しんぼ

 

 

ぼみだな
→イ・ボミ(女子プロゴルファー)

ぱみだな
→きゃりーぱみゅぱみゅ

 

 

あみだな
→鈴木かな、投げるやつかな

ゆみだな
→かおるかな、森尾かな

 

まみだな
→山瀬!山瀬だよ!

ミッキーマウスの最初の文字を変えてみると意外とおもしろい展開に

いつも、読んでいただきありがとうございます。
今回はミッキーマウスの最初の文字をイロイロ変えてみたところ
なかなかおもしろい展開になりましたので
記事にしてみましたよ。

それでは、どうぞ!

〈なんだか美味しそう〉

クッキーマウス
→なんだか美味しそう

ホッキーマウス
→ホッキ貝

ポッキーマウス
→ミッキー形のポッキー

ヤッキーマウス
→これまた美味しそう

 

〈芸能関係の方ですか?〉

タッキーマウス
→踊りがうまそう

ナッキーマウス
→アイドルかな

フッキーマウス
→吹石一恵

ガッキーマウス
→新垣結衣

バッキーマウス
→バッキー木場

ベッキーマウス
→さいきんまたテレビでみかけるようになってきましたね

マッキーマウス
→どんなときも

 

〈キャラが変わってます〉

ウッキーマウス
→おさるのミッキー

ヒッキーマウス
→ひきこもりのミッキー

ムッキーマウス
→ムキムキのムッキー

メッキーマウス
→固そうなミッキー

ラッキーマウス
→みつけると良いことがあるよ

ロッキーマウス
→エイドリアーン!

グッキーマウス
→ぎっくり腰

ゴッキーマウス
→ゴキ○リ

デッキーマウス
→きっとあなたもできまうす

ブッキーマウス
→不器用なマウス

 

〈ちょっと大人のミッキー3兄弟〉

オッキーマウス

イッキーマウス

ボッキーマウス

大人向け・アンパンマンキャラクターの愛称を考えてみました

子どもも大好き。みなさんもよくご存知のアンパンマンキャラクターの愛称を考えてみました。

こういうネタを考えているのがいちばん楽しいです。

お役立ち情報とは程遠いですが、少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。

〈主役級御三家〉
アンパンマン
→禁水マン

カレーパンマン
→カレーブー

食パンマン
→ダブルソフト

〈今どきの略し方〉
メロンパンナ
→メロパ

ロールパンナ
→ロルパ

〈パン工場のみなさん〉
ジャムおじさん
→おじさん

バタコさん
→タコさん

めいけんチーズ
→犬

〈悪役商会〉
ばいきんまん
→はひふへHO!

ドキンちゃん
→動悸ちゃん

コキンちゃん
→和歌集

ホラーマン
→骨

〈サブキャラ達〉
てんどんまん
→天さん

らーめんてんし
→餃子(チャオズ)

はみがきまん
→ねりわさび

おむすびまん
→セクシーあごひげ

こむすびまん
→林原めぐみ

ひのたまこぞう
→紅

あかちゃんまん
→そのもの

ハンバーガーキッド
→ドムドム

たこやきまん
→てゆーかタコやん

クリームパンダ
→怒りっぽいなべつかみ

〈どこかで見たような…〉
かまめしどん
→カールおじさん

SLマン
→きかんしゃトー○ス

すなおとこ
→ディ○ニーのキャラクターっぽい

かばおくん
→みどりのマキ○オー

早口言葉『坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた』で遊んでみました

『坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた』という早口言葉をご存知でしょうか?
この早口言葉で遊んでみました。

ぜひ、声に出して言ってみてください。

坊主が坊主に上手に坊主の絵を描いた

・寝ているすきに…
・多くの人は頭に書くのを想像するのでは
・すきすきすきすきすきっすきっ!一休さん!

坊主が屏風に上手に屏風の絵を描いた

・屏風に屏風の絵、さらにその屏風にも…

坊主が屏風に上手にジョーズの絵を描いた

・現代のお坊さんですね
・おジョーズですね

坊主が屏風に丈夫な坊主の絵を描いた
・丈夫な坊主!

坊主がBOSEに上手に坊主に絵を描いた

・わしのスピーカーに落書きしたのは誰じゃ!

BOSEが屏風に上手に坊主の絵を描いた

・スチャダラパー

ボンズが屏風に上手に坊主の絵を描いた

・ホームラン!

ポンセが屏風に上手に坊主の絵を描いた

・判るひとはアラフォー世代ですね

坊主が屏風に上手にジョーンズの絵を描いた

・このろくでもない、素晴らしき世界

坊主が調布に上手に坊主の絵を描いた

・調布!
・落書きはいけません

坊主が上手に絵を描いた

・忙しい人のための…

坊主が絵を描いた

・もっと忙しい人のための…

誤入力で語尾が変!いろいろなパターンを試してみました

LINEなどで、やりとりしていると
誤変換や、誤入力のまま送信してしまうことが
よくありますよね。

ひとつの例文を元に、間違え方によって
どんな雰囲気になるのか、少し分類してみました。

正しくは『わたしです。』という文章です。

【ちょっと方言っぽくなるパターン】
わたしですえ
→京都の舞妓はんみたいな感じがします

わたしですさ
→沖縄風味

わたしですべ
→〇〇だべ感があります

わたしですだ
→んだんだ

【文章の意味が変わってくるパターン】
わたしですか
→質問を質問で返すような

わたしですし
→ちょっと怒ってる?

わたしですね
→冷静さのなかにちょっと柔らかさ

わたしですわ
→なんちゃって関西風

わたしですよ
→思い出して!

わたしですら
→できるのに

わたしでする
→時代劇

わたしですが
→なにか

【ちょっとヲタっぽい空気になる】
わたしですう
→そうなんですぅ

わたしですお
→ですおさんなのね

わたしですの
→まるでアニメのキャラクターのような

わたしですぜ
わたしですぞ
わたしですな
→なんとなくメガネを触りながら

わたしですぽ
→だめぽ

【ちょっと意味がわからないパターン】
わたしですく
→自席にて

わたしですぎ
→出過ぎだね

わたしですぱ
→やっぱコスパ

わたしですこ
→ナブテスコはナンデスコ

わたしですぴ
→ピサロ様ー!!

わたしですす
→ですす?

 

言葉やシチュエーションによっても

誤入力・誤変換したときの空気感が変わってきます。

 

場が和むと良いのですが

緊迫した場面では、より緊張感が増したりします。

 

なるべく、間違えの無いようにご注意ください。

梅雨明け!アイスを愛するばかりに愛称を考えてみました

首都圏は梅雨も明けて、本格的に暑くなってきました。
そうなると、アイスも食べたくなってきます。

アイスが大好きでしょうがない、わたくし、ちゃんこですが
愛称を考えてみたので、何か話のネタにでも
していただけたら幸いです。

チューペット→チューチュー
ピノ→ぴのしたさん
アイスボックス→アイボ
クーリッシュ→クリッシュ(ウィッシュみたいな発音で)

ガリガリ君→ガリクソン
モナ王→山本またはイザベラ

ガツンとみかん→氷結みかん
パナップ→長カップ
あずきバー→硬あずき
チェリオ→チョコの塊

ハーゲンダッツ→高いやつ
ハーゲンダッツ・クリスピーサンド→サクサクの高いやつ

ジャイアントコーン→馬場コーン
チョコモナカジャンボ→鶴田・黒
バニラモナカジャンボ→鶴田・白

爽→そうですね

スーパーカップ→巨乳

ホームランバー・バニラ→バース
ホームランバー・チョコ→岡田
ホームランバー・いちご→掛布

また、思いついたらやってみます!

中邑・ASUKAが活躍中 プロレス団体WWEのおもしろさ

毎日、ネットでニュースをみています。
もっぱらSmartNewsやグノシーが多いのですが
最近、プロレスの話題がたくさん掲載されている気がします。

かつては、私もプロレス好きで
年に数回は会場に足を運び
毎週、週プロを購入したり
プロレスカードを集めてみたり
ゲームをやったりと
当時はずいぶんハマっていました。

ここ最近は、もともと新日の中邑や、女子プロレスラーでは
ASUKA(華名)が、アメリカ最大の
プロレス団体WWEのチャンピオン戦線に
ラインナップされているようです。

二人とも、タイトル奪取まであと一歩のところまで
来ているようです。
本当に楽しみに思っています。

WWEは、ワールド・レスリング・エンターテイメントの略称で
その名の通り、エンターテイメント路線を全面に打ち出しており
ストーリーを重視したつくりになっています。

レギュラーの興行と、特番のPPV大会
特番は毎月のようにやってきて
ストーリーが進んでいきます。

ショーエンターテイメント的な要素が強いことから
好き嫌いは分かれるものの
内容としては、単純にオモシロイと思っています。

私自身も、最初はおもしろさがよくわかりませんでしたが
見続けていくことで、少しずつ目が慣れてきて
選手の名前やストーリーが少しずつ分かり
ハマっていきます。

とにかく演出が派手だし、作り込みもカッコいい
そして、トップレスラー達は
キャリアも技術も一流です。
派手な演出のウラには、ちゃんと技術もあるからこそなのです。

日本のプロレスに目を向けてみると
全日・新日メインだった頃にくらべると
ずいぶん多様化や、選手の交流も活発になっています。

私自身は、メジャー団体から入って
徐々にインディー団体を見るようになりましたが
かつては、インディーといえば
大仁田厚率いるFMWというのが有名でしたが
現在では、DDTあたりが有名なんでしょうか。

DDTは、WWEようなエンターテイメント路線で
独自路線を走っています。
インディー団体でネットニュースにのるのは
DDTくらいでしょうか。

いい選手も増えてきて、ニュースも賑わっています。
これからも注目して見ていきたいと思います。

プロレス業界も拡大と縮小をくりかえしていくなかで
時代に合わせて姿を変えて行っています。

それでも、こうして今も変わらずに
わくわくしたものを届けてくれる
プロレス関係者のみなさんに感謝です。

ジューンブライドの歴史と日本における意外な真実

ジューンブライドと聞いて、どんなイメージを持ちますか?
・幸せな結婚
・爽やかなカップル
・結婚業界が賑わう

など、様々なイメージをもつかと思います。

そもそも、ジューンブライドとはということで。

結婚を司る女神Junoが6月を守護していることから
6月のことを英語ではJuneと言います。

そのため、欧米では
6月に結婚するジューンブライドは
女神の加護を受けて幸せになると
そういう訳なんです。

そして、これが日本に伝わったとされるのは
1967年ごろと言われています。
50年以上前ですね。

梅雨の時期は婚礼も少ないことから
ホテルやブライダル業界が
6月の婚礼を増やそうとした作戦の一つです。

クリスマスやバレンタインデー
近年では、ハロウィンなんかも大々的に
イベント仕立てにして、賑わっていますよね。

業界の取り組みによって
ジューンブライドは浸透したものの
6月の婚礼数は今も多くは無いようです。

年によってバラツキもあるようですが
(大安などの関係と曜日の組み合わせなど)
やはり、婚礼が多いのは春と秋だそうです。

ともあれ、いつ結婚しようとも
幸せなってもらえることが一番ですな(台無し)