梅雨明け!アイスを愛するばかりに愛称を考えてみました

首都圏は梅雨も明けて、本格的に暑くなってきました。
そうなると、アイスも食べたくなってきます。

アイスが大好きでしょうがない、わたくし、ちゃんこですが
愛称を考えてみたので、何か話のネタにでも
していただけたら幸いです。

チューペット→チューチュー
ピノ→ぴのしたさん
アイスボックス→アイボ
クーリッシュ→クリッシュ(ウィッシュみたいな発音で)

ガリガリ君→ガリクソン
モナ王→山本またはイザベラ

ガツンとみかん→氷結みかん
パナップ→長カップ
あずきバー→硬あずき
チェリオ→チョコの塊

ハーゲンダッツ→高いやつ
ハーゲンダッツ・クリスピーサンド→サクサクの高いやつ

ジャイアントコーン→馬場コーン
チョコモナカジャンボ→鶴田・黒
バニラモナカジャンボ→鶴田・白

爽→そうですね

スーパーカップ→巨乳

ホームランバー・バニラ→バース
ホームランバー・チョコ→岡田
ホームランバー・いちご→掛布

また、思いついたらやってみます!

中邑・ASUKAが活躍中 プロレス団体WWEのおもしろさ

毎日、ネットでニュースをみています。
もっぱらSmartNewsやグノシーが多いのですが
最近、プロレスの話題がたくさん掲載されている気がします。

かつては、私もプロレス好きで
年に数回は会場に足を運び
毎週、週プロを購入したり
プロレスカードを集めてみたり
ゲームをやったりと
当時はずいぶんハマっていました。

ここ最近は、もともと新日の中邑や、女子プロレスラーでは
ASUKA(華名)が、アメリカ最大の
プロレス団体WWEのチャンピオン戦線に
ラインナップされているようです。

二人とも、タイトル奪取まであと一歩のところまで
来ているようです。
本当に楽しみに思っています。

WWEは、ワールド・レスリング・エンターテイメントの略称で
その名の通り、エンターテイメント路線を全面に打ち出しており
ストーリーを重視したつくりになっています。

レギュラーの興行と、特番のPPV大会
特番は毎月のようにやってきて
ストーリーが進んでいきます。

ショーエンターテイメント的な要素が強いことから
好き嫌いは分かれるものの
内容としては、単純にオモシロイと思っています。

私自身も、最初はおもしろさがよくわかりませんでしたが
見続けていくことで、少しずつ目が慣れてきて
選手の名前やストーリーが少しずつ分かり
ハマっていきます。

とにかく演出が派手だし、作り込みもカッコいい
そして、トップレスラー達は
キャリアも技術も一流です。
派手な演出のウラには、ちゃんと技術もあるからこそなのです。

日本のプロレスに目を向けてみると
全日・新日メインだった頃にくらべると
ずいぶん多様化や、選手の交流も活発になっています。

私自身は、メジャー団体から入って
徐々にインディー団体を見るようになりましたが
かつては、インディーといえば
大仁田厚率いるFMWというのが有名でしたが
現在では、DDTあたりが有名なんでしょうか。

DDTは、WWEようなエンターテイメント路線で
独自路線を走っています。
インディー団体でネットニュースにのるのは
DDTくらいでしょうか。

いい選手も増えてきて、ニュースも賑わっています。
これからも注目して見ていきたいと思います。

プロレス業界も拡大と縮小をくりかえしていくなかで
時代に合わせて姿を変えて行っています。

それでも、こうして今も変わらずに
わくわくしたものを届けてくれる
プロレス関係者のみなさんに感謝です。

ジューンブライドの歴史と日本における意外な真実

ジューンブライドと聞いて、どんなイメージを持ちますか?
・幸せな結婚
・爽やかなカップル
・結婚業界が賑わう

など、様々なイメージをもつかと思います。

そもそも、ジューンブライドとはということで。

結婚を司る女神Junoが6月を守護していることから
6月のことを英語ではJuneと言います。

そのため、欧米では
6月に結婚するジューンブライドは
女神の加護を受けて幸せになると
そういう訳なんです。

そして、これが日本に伝わったとされるのは
1967年ごろと言われています。
50年以上前ですね。

梅雨の時期は婚礼も少ないことから
ホテルやブライダル業界が
6月の婚礼を増やそうとした作戦の一つです。

クリスマスやバレンタインデー
近年では、ハロウィンなんかも大々的に
イベント仕立てにして、賑わっていますよね。

業界の取り組みによって
ジューンブライドは浸透したものの
6月の婚礼数は今も多くは無いようです。

年によってバラツキもあるようですが
(大安などの関係と曜日の組み合わせなど)
やはり、婚礼が多いのは春と秋だそうです。

ともあれ、いつ結婚しようとも
幸せなってもらえることが一番ですな(台無し)

ガチャからダンゴムシ 虫の日に発表 バンダイから発売

すでにツイッターなどでは、話題になっているようですが
虫の日(6月4日)にバンダイから、ダンゴムシのガチャの発売が発表されたそうです。

このダンゴムシの玩具ですが、ダンゴムシらしく
まるまった状態でガチャ出てくるというユニークさ。

ダンゴムシの全長は、14cm。
まるまった時の直径は、7cm。

実物のダンゴムシのおよそ10倍スケール。
これは、ぐっときてしまいますね。

ターゲットは、昔ダンゴムシと遊んだ15歳以上
とされていますが
現役世代(いまのちびっ子)たちも、これは盛り上がると思います。

我が家のチビたちもダンゴムシ大好きです。

ラインナップは、全3種類。
ノーマル『だんごむし』
『青いだんごむし』
『白いだんごむし』
これは、いずれも実在するそうです…(知らなかった)

発売は8月末で1回500円だそうです。

これは、我が家でも買う羽目になりそうです…

国民栄誉賞の羽生結弦の前の最年少受賞者は誰か

羽生結弦選手の国民栄誉賞最年少受賞のニュースを見て
その前は誰だったのか調べてみました。

これまでの最年少受賞者は
柔道のの山下泰裕さんが27歳4ヶ月で
受賞されていたようです。

今回、羽生結弦選手が23歳ですので
かなりの記録更新になりそうですね!

柔道の山下選手は、引退後も指導者としても
活躍されているようですので
羽生選手も、国民的な人気で長く活躍するのではないでしょうか。

フィギュアスケートに関しては、選手としての
ピークが比較的若いですから
今後も、フィギュアスケートの選手から記録更新する選手がでるかもしれません。

いずれにしても、若いチカラが元気なのは
世の中も盛り上がりますね!

今後もどんな若いチカラが出てくるのか。

とても楽しみです!