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苗字にありがちなエピソード(苗字あるある)を考える会

今回は、苗字をテーマに
ありがちなエピソード(苗字あるある)を考えてみました。

一部を除いて、比較的多い苗字で考えています。
(苗字ランキング500位)

みなさんの、身の回りや思い出のなかにも
苗字あるあるは存在していると思います。

ぜひ、思い出してプッ!となっていただけたら幸いです。

 

相内、愛内
→だいたい出席番号が1番

石井
→上から読んでも下から読んでも

内山
→うちやまくーん(ふくよかなイメージ)

えなり
→かずき

江口
→エロではありません

鎌田
→田の読み方が、『た』なのか『だ』なのかでモメる

加藤
→だいたい加トちゃんって呼ばれる

小林
→○○コバって呼ばれる

佐藤、鈴木
→多いので、だいたい下の名前で呼ばれる

田口
→四角がいっぱい

拝原
→横棒何本だっけ

米田、米山、米川、米野 ほか 米がつく苗字
→あだ名がだいたい『よねちゃん』

山下
→似てなくてもヤマピーと呼ばれる

山崎
→ザキヤマと呼ばれてちょっとイヤな人もいる

藁谷
→出席番号がだいたい1番最後

麻生
→あそうなのかあさおなのか

さい藤
→難しいほうのサイトウさん?

渡なべ
→どのナベかな?

たか橋 など高のつく名字
→ハシゴみたいな『髙』は、髙島屋の『髙』

臼井
→臼の書き順を聞かれるが本人もよくわからない

山田
→座布団があると運ばされる

あべ
→漢字が間違えられる事が多い

桐生
→きりゅうじゃなくて、きりうの場合があります

仲村渠、具志堅、玉城
→沖縄出身?と聞かれる

高田
→声の高いあの社長を思い出してしまう

服部
→君づけで呼ばれていると、ニンニンと思ってしまう

望月
→もっちゃん

松村
→まっちゃん

荻原、萩原
→おぎとはぎで全然違う。おぎやはぎでもない。

小西
→今だに、こにしですけどって言ってくる人がいる

角田
→かくたとつのだでは全然違う


→たーにーって伸ばされちゃう

梅田、梅内 ほか 梅がつく苗字
→うめちゃん

滝沢、滝田、滝口 ほか 滝がつく苗字
→タッキー

金子
→ネコちゃんって呼ばれる

志村
→うしろー!

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